Service

私たちの事業内容と、大切にするこだわりについて

Service

想いを形にするクリエイティブで、
北海道の人・物・企業のファンを増やす

それぞれが持っている志や夢などの「想い」をクリエイティブで表現し発信することが、
北海道のファンを増やしていくことにつながると信じています。

クリエイティブ事業

私たちは、クライアントの目的や伝えたい想いから逆算して、映像やVR(バーチャルリアリティ)、Webサイト、オウンドメディア、シリーズドキュメンタリー、写真撮影、チラシ、紙媒体、イベントプロデュースなど、目的や狙いによって、多種多様な中から必要なクリエイティブを提供します。

コンサルティング事業

クリエイティブの企画や制作過程において、なぜそのクリエイティブは必要なのか、ターゲットはどこか、ゴールは何か、と言った戦略を、その会社や組織の一員になったつもりで共に考え、時にワークショップや勉強会なども織り交ぜ、アイディアを引き出し、採用や集客のコンサルティングも行います。

マーケティング事業

クリエイティブは、作って終わりではなく、どのように活用していくかを大切にしています。Webマーケティング(SEO対策・PPC広告・アクセス解析)、SNSや(Facebook・Twitter・Instagram・Line@)動画マーケティング(Youtube広告)などを用いた情報発信も支援します。

Creative Policy

私たちが大切にする4つのこだわり

私たちは、クリエイティブに対する想いやこだわりは人一倍強い。
正直、何をするかはタイミングやクライアントによって、どれをとっても同じものはない。
だからこそ、誰と仕事をするかを大切にして、自分たちの仕事に対してこだわりを持っています。

ストーリーを大切にする

ノースアンビシャスが、仕事をする上で大切にするものが、何故やりたいのか、何を目指しているのかなどの想いです。そして想いにはストーリーがあり、それが情報を届けたい相手をファンにする上で欠かせない要素の一つです。
だからこそ、ノースアンビシャスでは、ストーリーを大切にするだけではなく、そのストーリーを形にするクリエイティブに対して常に本気で取り組んでいます。

クリエイティブは手段

例えば、かっこいいデザインには「かっこよくなければならない理由」があるのが理想ですが、残念ながらすべてのクリエイティブがそうであるとは言えません。
だからこそ、ノースアンビシャスでは「クリエイティブありきの考え方をしない」という価値観を大切にしています。なぜなら、クリエイティブは何かを達成するための「手段」にすぎないと考えているからです。

土台には愛がある

私たちは、仕事をする上で一番土台にあるべきものは「愛」だと考えています。
なぜならば、本当に良いクリエイティブは、
だからこそ、その過程も愛を持って接することを心がけ、共感や承認、時には祭りのような勢いが生み出す楽しさも出しながら、自分たちやクライアントが心地よく想いを表現できる空気感や場作りを大事にしています。

また、その愛を思っているだけの潜在愛にするのではなく、行動や形にすることで顕在愛にしていくことを心がけています。

真に求めるものを提供する

ドリルを買う人が欲しいのは「穴」である」という名言があるように、クリエイティブやコンサルティング、マーケティングなどは、成果を出すための手段の一つです。
だからこそ、ノースアンビシャスではクライアントから「こんなクリエイティブを作ってほしい」というありがたいご提案をいただいたとしても、言われたことをただこなすのではなく、クライアントが作り出したい成果に着目し、結果の出るクリエイティブを大切にします。